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	<title>pc.casey.jp &#187; admin</title>
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	<description>コンピュータに関する記述とメモ</description>
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		<title>FTP/WebDav をマウント可能な NetDrive</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 15:03:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899643' addthis:title='FTP/WebDav をマウント可能な NetDrive '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>NetDrive は、FTP/WebDav をマウントし、ドライブレターが割り当てられるクライアントソフトウェア。 ※同様の用途で、同様の名前あるいは近い名称のものが複数あるので注意されたし ダウンロード NetDrive &#8211; NetDrive Features ※NetDrive-SETUP.exe （Ver.1.3.2.0）をWindows7 SP1 64bit で試用した ※ホームユーザーに限りフリー 使い方 接続先の追加 New Site をクリックして新しいサイト（接続先）を追加する。 対応しているのはFTP とWebDav のようだ。 サイト名、接続先ホスト名もしくはIP アドレス、接続の種類、ドライブレターなどを設定する。 Connect で接続する。 ログインできなかった場合のエラー例。 ドライブレターが割り当てられなかった場合のエラー（たぶん）。 今回試した限りではすべての接続先に対して上記エラーとなり、これ以上作業できなかった。]]></description>
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		<title>SFTPクライアント SFTP Net Drive</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 15:03:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899611' addthis:title='SFTPクライアント SFTP Net Drive '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>SFTP Net Drive は、SFTP クライアントソフトウェアで、ドライブレターの割り当ても可能。 ダウンロード Downloads &#8211; SFTP Net Drive インストール ダウンロードした SftpNetDrive.exe を実行してインストーラーを起動すると、なにか表示された。おそらく管理者権限が必要だとか書いてあるのだろう（たぶん）。 Install をクリックしてインストールする。 使い方 接続先サーバーの追加 NewServer をクリックする。 接続先IP アドレスまたはホスト名を入力する。 サーバーが追加された。必要なユーザ名とパスワードなどを設定する。 細かな設定（後述参照）が必要なければ、CONNECT をクリックする。 （複数のサーバーを登録した場合は、リストから選択する） SSH 接続ではお馴染みの（？）確認画面が表示される。 接続先から切断する DISCONNECT をクリックすると切断する。 メニュー例 フォルダ操作 フォルダを右クリックしたところ。通常のWindows メニューと同様と思われる。 ショートカットの作成なども可能のよう。 ドラッグ・アンド・ドロップ操作 デスクトップ上のファイルをドラッグしたところ（コピー操作）。 コピー中。 ファイル操作 ファイルを右クリックしたところ。こちらも通常のメニューと同様と思われる。 日本語ファイル操作 Windows 側で日本語ファイル名にリネームし、FileZilla から確認したところ、問題なく日本語ファイル名で表示された。 ファイル削除操作を行った。上の画面で「はい」をクリックするとファイルは消える。しかし、フォルダの更新を行うと再出現した。その状態で削除すると削除を受け付けた（ファイルが見つからないというエラーにはならなかった）。何度かその操作を行うと削除された。削除が日本語ファイルだからと言うより、通信遅延によるものではないかな、という印象を受けた。 サクサク感はSwish のほうが上な気がした。ほんの少し通信のモッサリ感は感じたが、それが通信遅延によるものなのか、ソフトウェアの処理上のものなのかは不明だ。 細かな設定 Server Settings をクリックすると詳細な設定が行える。 キャラセットも対数対応しており、任意に選択できる。今回の試用では、初期状態のままで何ら問題なく使用できた。 接続するとhome [...]]]></description>
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		<title>SFTP クライアント Swish</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 15:03:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899592' addthis:title='SFTP クライアント Swish '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>Swish はSFTP クライアントソフトウェアで、GPL ライセンス。ドライブレターは割り当てられない。 ダウンロード Swish ※swish-0.6.0.exe をWindows7 SP1 64bit で試用した インストール ダウンロードした実行ファイルを実行することでインストーラーが起動し、インストールされる。 使い方 インストールが完了しても特段何も起きなかった（プログラムグループにさえ何も追加されなかった）。よく見ると、”コンピューター”の「その他」に「Swish」が追加されていた。これを開く。 接続先の追加 Swish を開き、「接続（SFTP）を追加する」をクリックする。 すべての項目を埋めると、「作成する」ボタンがクリックできるようになる。 サーバーに接続する Swish に追加したサーバーが表示される。これを開くことでサーバーに接続できる。 初めて接続した際には、SSH 接続ではお馴染みの（？）確認が表示された。 続いてパスワードを入力した。 パスワードは接続先サーバーを追加する画面に入力する場所が見当たらなかったことなどから、Swish はパスワードを取り扱わないのかもしれない。都度入力する手間を考えると面倒だが、安全だ。 サーバーに接続されたところ。ドライブレターは割り当てられない。 自動アップデート確認を行うか問われた。好みを選択する。 メニュー例 このようなソフトウェアを利用した場合、完全にエクスプローラと同様に利用できるものもあれば、独自のメニューが表示されるものなど様々ある。Swish のメニュー例を以下に記載する。 フォルダを右クリックしたところ。 フォルダ内の何もないところを右クリックしたところ。 ファイルを右クリックしたところ。 「スタートメニューに表示する」という項目があり、クリックするとトグル表示されたのだが、特に何か起きた様子はなかった。 デスクトップ上のファイルをドラッグしたところ（コピー操作）。 コピー中の表示。 削除しようとしたところ。 エラー例 ログインしたユーザ権限以上のディレクトリにアクセスしようとした際など、パーミッションの問題で表示される。]]></description>
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		<title>”ULTRA WiFi SoftBank 007Z” を設定してきた</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 15:03:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899497' addthis:title='”ULTRA WiFi SoftBank 007Z” を設定してきた '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>友人が引っ越しをした。 適当に新しい回線を引くよりモバイルWi-Fi という手段もあるね、と話したらスマートフォン買い換えついでにULTRA WiFi SoftBank 007Z を買ってきていた(ﾟдﾟ) スマホ祭り！というわけでもなく、友人の新旧スマートフォン、筆者のiPhone、そしてULTRA WiFi SoftBank 007Z を並べただけ。 新スマートフォンだけ設定難航 WEP キーなどは何処？ 以前の端末は電池蓋を開けた当たりにSSID などの情報が記載されていたと思ったが、これには無い。ちなみに、このUSIM カード（だったかな？）はDual というものらしく、２つの情報が１枚になっているそうだ（後述参照）。 引越しでゴチャゴチャした荷物の中からマニュアルを探しだしてもらった。まずはマニュアルを読まないことには始まらない。 と思ったら、ここに記載されていた。正確に言うとシールが貼られていた。これがショップの姉ちゃんが貼ったのか、友人が貼ったものか、それとも最初から貼られていたものかはわからない。おそらく友人が貼ったのだろうが。 ようやく必要なものが揃った。ノートパソコンでもあれば適当に設定を書き換えてしまうのだが。もどかしい。 新スマートフォンだけ設定難航 設定を行ったわけだが、旧スマートフォンとiPhone はすんなり言ったものの、新しいスマートフォンが難航した。こういう場合、余計な操作は一切しないでいただきたいのだが&#8230; 。 簡単に言うと、操作してしまったことで筆者のおこうなう設定を妨げてしたのだが、エラーを出すわけでもなく、設定を受け付けるわけでもないという振る舞いをしたため、原因の特定に時間がかかった。 さらに、筆者はiPhone しか使っていないため、Android のUI がよくわからなかったことも原因特定に時間がかかった。操作によって、すでに設定された内容を消去するメニューがあったのだが、これが出ることを知らなかった。偶然その表示を見つけてからは、初期化して最設定するだけだから何ら問題なく設定できた。 スクリーンショット ほぼ手ぶらで手伝いに行ったので、ノートパソコンさえ持っていなかった。作業過程のスクリーンショットを撮っておき、公開しようと思ったが以前での通りその操作方法をAndroid でどのようにすれば良いのかを知らない。 テストのためにモバイルWi-Fi ルータに接続したiPhone から調べると、簡単にはできないらしいということがわかり驚いた。機種などによっても大きく違うらしいが、新しいスマートフォンが何なのか知らないのでわからない。 細かい作業はスマートフォンでしようとは思わないから撮れないっぽいと認識した。 そのほか Connected と Disconnected 頻繁にConnected とDisconnected と表示され、そしてそれが何を意味しているのか聞かれたのだが、どのケースなのか不明で明確に答えられなかった。 というのも、モバイルWi-Fi ルータと回線側なのか、モバイルWi-Fi ルータとWi-Fi 接続している端末なのかがわからなかった。おそらく回線側だろうなとは思っていのだが、確証がなかったのでそのまま伝えた。どうやら正解のようだ。 「Connected」「Disconnected」というのは PC &#8211; SoftBank 007Z 間のことではなく、SoftBank [...]]]></description>
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		<title>[Ubuntu][VMware] apt-get でupdate させない</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 15:03:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899529' addthis:title='[Ubuntu][VMware] apt-get でupdate させない '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>VMware Server2 を使っているのだが、アップデートなどを行うと毎度面倒が付きまとう。 前回はdist-upgrade を行なってしまい、起動不能になってしまった。（前回、文末で）LTS か不明としたが、調べたところLTS ではないものだったらしい。今回はLTS のほうをupgrade することになった。 $ sudo aptitude upgrade W: The "upgrade" command is deprecated; use "safe-upgrade" instead. パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 拡張状態情報を読み込んでいます パッケージの状態を初期化しています... 完了 依存関係を解決中... 依存関係を解決中... 以下の新規パッケージがインストールされます:   firefox-locale-en{a} firefox-locale-ja{a} linux-headers-2.6.32-38{a}   linux-headers-2.6.32-38-server{a} linux-image-2.6.32-38-server{a} 以下のパッケージは『削除』されます:   linux-headers-2.6.32-31{u} linux-headers-2.6.32-31-server{u} 以下のパッケージは更新されます：   apport apt apt-transport-https apt-utils aptitude base-files bind9-host   byobu [...]]]></description>
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		<title>CSSとサイトデザインの私的復習2</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 15:03:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899470' addthis:title='CSSとサイトデザインの私的復習2 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>サイトのデザインをどのようにするかというのは毎度の悩み。サイト構成は簡単にできる。くわえて負荷やサーバーを考慮したサイト構成も。しかし問題はデザインだ。 将来を見据えたデザイン ある研究によればデザインに拘るユーザは思いのほか少なく、コンテンツが優良であれば気にしないという統計も報告されている。また、サーバーの 負荷を減らすためにページ全体を読みこませるのではなく、非同期通信などと組み合わせて素早く更新させる技術などは、双方にメリットがある。 しかし、実際利用していて味気ないデザインとそこそこのデザインのものがあれば、後者を利用したくなるもの。エンジニア共通かもしれないが、デ ザインが苦手と言われるし、おそらく実際そうだ。デザインよりも機能を追求するからかもしれない。筆者もデザイン系のサイトは使いにくくて嫌いだ。また、 各システムがデフォルトで唯一持っているデザインを統一する能力がないなどが理由だ。 そもそも、デザインをどのように作成し、保管し、使うのかを改めて考え、調べてみた。そこで得られた回答の多くは、まずHTML で基本デザインを作成（システム非依存）し、それを各システムの要求するフォーマットとして流しこむことが良いとされるものが多かった。 デザインが固定される事による統一感は利用者にとっても信頼感やユーザビリティに優れる。また、場合によっては同一のCSS や.js の読み込みを行わせることで不要な通信を減らすこともできるかもしれない。 命名規則 結果的にはおそらく最も多く利用することになるだろうWordPress のオリジナルテーマに突入していくわけだが、すでにあるものを子テーマなどとして改造していくことも考えられる。 WordPress のテーマには特に決まったCSS 命名ルールは無いのだろうか。配布されている幾つかのCSS をK2E Editor をCSS 対応させるために読み込んだが、バラバラだったように思う。 ちなみに、命名するだけでリッチな表現にしてくれるというフレームワークらしいものは利用価値がありそうだ。（これはむしろCakePHP などに入れたい） Webサイトの制作スピードを、より向上させる目的で作られたスターターキット・99lime &#8211; かちびと. net また、幾つか調べていくとjQuery など初期状態で有効になっているものを上手く利用せよという意見や、子テーマを使えという意見もあり、とても参考になる。 WordPress のテーマ作成については以下が参考になる： WordPress自作テーマ作成（１） &#124; Maruc Blog Project WordPressのオリジナルテーマを作ってみよう また、HTML にid などを指定するだけで基本デザインを作成しておき、以下に読み込ませることで簡単にCSS を作成する手助けをしてもらうこともできる： HTML文からスタイルシートのひな形を抽出する「PrimeCSS」 &#124; Blog.IKUBON.com すでにあるデザインをベースに作成するなら色を抜き出してくれるツールが便利： CSSからカラーコードを抜き出して表示する「CSS Prism」｜Webpark Web サイト配色の抜き出しと配色作成 すでにあるHTML デザインをほとんどそのまま読み込めるらしいCMSもある： pc.casey.jp » [CMS] SOY [...]]]></description>
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		<title>CSSとサイトデザインの私的復習1</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 15:03:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899467' addthis:title='CSSとサイトデザインの私的復習1 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>苦手なCSS 。以前勉強した時よりも、規格やブラウザ対応状態などが新しくなっているかもしれないから復習しておく。 基本的なデザイン 基本的なデザインは以下のサイトが参考になる： 9/28 &#38;#9788; CSS/Illustratorペンツール &#8211; WEBクリエイター基礎から実践科コースの受講記録のブログ：おかゆ学習帳 WordPress テーマを作成する（６）　CSS でデザインを整える &#124; Sun Limited Mt. wrapper はなぜ必要なのだろう？ &#60;body&#62;以下の全てを&#60;div&#62;で囲み、wrapperやcontainerという名前をつけておくケースはよくあると思います。 メリットとしては、1つのセレクタでページ全体の幅や色、配置などを一括指定できる点です。（「wrapperは必須？：CSS 3分コーディング」より引用） さらに詳しく知るには以下が参考になる。 ヘッダー部分（#header）、コンテンツ部分（#content）、サイドバー部分（#sidebar）、フッター部分（#footer） はすべて親ボックスの#wrapperの中に包括されています。よって、ホームページ全体の横幅を変更するにはcssの#wrapper部分のwidth を変更してやります。 この時、ヘッダー部分（#header）とフッター部分（#footer）は幅指定をしていないので、今回のようにホームページ全体の横幅を変更しても、 レイアウトに及ぼす影響はありません。（「CSSレイアウト-横幅を変更するには：#wrapper &#124; Web制作 ウェブマジック」より引用） 優先順位を確認しておく CSSセレクタは基本的に、最後に読み込んだスタイルを適用するという仕様になっています。（「CSS初心者なら知っておきたい記述のルール &#124; Think About Web」より引用） そうですね。その辺を使って、すでにあるシステムの一部のCSS を上書きしたりするくらいしかしてませんので。しかし、それだけでは上手く行かず、記述する場所も重要な場面に出くわしたこともあります。それは以下の解 説を見るとよくわかります。ちなみにクイズっぽいものが２つありましたが、何れも正答を得ることはできませんでした（恥） ■ セレクタの優先順位（文章で相互関係を表したものです） ユニバーサルセレクタ ＜ タイプセレクタ ＜ 子孫セレクタ ＜ ｃｌａｓｓ ＜ ｃｌａｓｓを含む子孫セレクタ ＜ ｉｄ ＜ ｉｄを含む子孫セレクタ ■ [...]]]></description>
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		<title>テスト用ダミーテキスト生成サイトと生成方法</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 15:03:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899464' addthis:title='テスト用ダミーテキスト生成サイトと生成方法 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>デザインを行おうかなと思い、K2E Editor で何故かCSS 対応してしまった。すでにあるのだろうが勉強の意味も含めて１から定義した。 さて、タグだけでは実際どのようになるかはわからない。そこでテスト用のテキストが必要だ。適当な文章をコピペするわけにも行かないから、まずは著作権フリーだとか権利が消滅したものを探す。すると、青空文庫が出てくる。けれど、こちら方面の知識が乏しい筆者にとっては選択することが難関だった。選択せずにフリーのものならどれでも良いではないかと怒られそうだが…。 ほかに何か無いかと探すと、法律や条文など広く周知させる必要のあるものは著作権法の保護の対象ではないような記述が見られた。そこで適当に探したのが以下のものだ： 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約 &#8211; Wikisource MOFA: Japan-U.S. Security Treaty ところで、テスト用のタグとテキストを含めて最も脳裏に浮かぶのはWordPress だ。オンライン上のテーマファイルを参照しながらインストールせずにプレビューが可能になっている。この時表示される文章などもヒントになるかと思い探してみた。 すると、さすがに世の中広い。 使われているものはダミーの文章だった。関連して、ダミーテキストを生成するサイトやその方法までもがヒットしてきた。知らないとか気が付かないというのはほんとうに恐ろしいものだ。 オンラインサービスとして有名なもの 日本語など 生成サイト すぐ使えるダミーテキスト &#8211; 日本語 Lorem ipsum ダミーテキストジェネレータ &#124; Web制作小物ツール &#8211; dounokouno.com 青空文庫 図書カード：『吾輩は猫である』上篇自序 作家別作品リスト：夏目 漱石 英語など 生成サイト &#124;&#124; Dummy Text Generator &#124; Lorem ipsum for webdesigners &#124;&#124; 作り方 さらに作り方までヒットした。 マルコフ連鎖によるダミーテキスト生成器をさくっと書きました &#8211; 白米食べて辻斬ブログ PHP版TinySegmenter作ってみた【PHP】 &#8211; Programming Magic [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造2</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:03:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899477' addthis:title='[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造2 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>前回、絶賛したWordPress 子テーマは「子テーマ &#8211; WordPress Codex 日本語版」に詳しく記載されている。 だが、もっと簡単に基礎部分を作ってくれないものだろうか。「WordPressで使用中のテーマの子テーマをワンクリックで生成するプラグイン・One-Click Child Theme &#8211; かちびと. net」によると「One-Click Child Theme」を使うことで、その辺をサクっとやってくれるらしい。 One-Click Child Theme プラグイン One-Click Child Theme のインストール 早速、サクっと「One-Click Child Theme」を検索、インストール、有効化する。 One-Click Child Theme の使い方 プラグインを有効化すると、「外観 &#8211; Child Theme」が追加されている。 これを選択すると、シンプルにテーマの名前、詳細、作者名を入力する欄が表示された。作者名はWordPress のログインユーザ名（表示名）が入力されていたので、テーマの名前だけ入力してCreate Child をクリックした。 （参考文献によると、いま使っているテーマの子テーマをサクッと作ってくれるようなことが書かれていた（たぶん）。テストなので、まずはテーマをWordPress デフォルトの「TwentyTen」にしておいた） dump らしいものが表示された。 エラーなのかと思ったが、テーマファイルは作られたらしい。先ほど入力したものが表示されている。 動作確認 ファイルは「htdocs\www.example.com\wp-content\themes\theme-name」に作成されていた。これは、通常のテーマと同列の場所だ。 ディレクトリの中身は自動生成された３つのファイルだった。 style.css を開いてみたところ。シンプルだが、いちいち作るには面倒。サクっと作ってくれるのは嬉しい。 テーマ編集 あとはテーマファイル（子テーマ）を変更するなどしてカスタマイズすれば良い。 ここまでFTP など不要だった。カスタマイズを始める際のベースをサクッと作ってくれるのはありがたい。 テーマ編集にはFirebug などが便利。 Firefox の場合はアドオンとして提供されているが、Chrome [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造1</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 15:03:30 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[CakePHP]]></category>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899458' addthis:title='[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造1 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>今更ながらに「WordPress 子テーマ」を知り、今まで知らなかったことにがっかりした。 WordPress は世界中の有志によって賢く作られ、欲しいと思ったものは必ずといって良いほどある。問題なのはそれを知らないことによる損失だ。 今回、今更ながらに知ってしまった「子テーマ」は、テーマを直接編集せずにカスタマイズするというもの。 ファイル自動検索 CakePHP は、ファイルを優先順位によって次々検索していき、見つかれば読み込み、見つからなければ代替や標準ファイルが読み込まれる構造になっていて、拡張性が担保されている。WordPress にも同様の仕組みが用意されており、細かくテーマを切り替えて利用する事もできるようになっている。 WordPress3.0 以前は、マルチサイト構成とマルチサイト構成が別々のシステムとして作られていたが、3.0 から統合された。これにより、少しの設定変更により、複数のブログを単一のシステムで持てるようになった。ディレクトリで分けたりサブドメインで分けたりすることが容易になり、さらにサブドメイン型に独自ドメインを割り当てることもできるそうだ。 また、タクソノミーや投稿タイプなどを使うことで、マルチサイト構成ではなく１つのシステムでもDrupal のように多彩な表現を行うこともできる。選択肢があることは良いのだが、いかんせん優柔不断にとっては決断までに時間がかかってしまうところでもある…。 アップデートに影響されない さて、WordPress はオンラインでのアップデートに対応していて、大変便利だ。だが、更新すると自ら施した改良は無くなってしまう。この辺は特にCakePHP はよく考えられていると思えるのだが、その分、ファイルの有無を検索する手間（応答速度や負荷）が掛かりそうにも思える。 ここで、ついに子テーマが登場する。WordPress では親テーマを継承した子テーマを作成できる。アップデートを例に置くと、親テーマが更新されても子テーマはそのまま残るため、少なくともファイルが破壊されることはない。 知らなくてホント損した… テーマを作ることを考えれば、すでにあるテーマそのものを改造するよりも、子テーマとして改造したほうがよほど作業がラクだ。つまり、良いとこ取りだと感じた。 何処を変更したのかをわかりやすくするために作業記録などを細かく書き、デフォルトの記述をコメントアウトして保存しておくなどの必要がなくなり、サクっとテーマの開発に取り掛かれる。 → 次回は、かんたん実践してみる 参考文献 子テーマ &#8211; WordPress Codex 日本語版 無料テーマ｜WordPress3.0 Twenty Ten 子テーマ &#124; め組｜WordPress テーマ カスタム投稿タイプを練習する為のWordPress子テーマを配布！”mypace custom plus”のご紹介｜mypace custom theme project WordPressで使用中のテーマの子テーマをワンクリックで生成するプラグイン・One-Click Child Theme &#8211; かちびと. net この記事を読んだ人は、こんな記事にも興味をもっています[CMS] Drupal インストール&#038;試用（Ver.6.22 日本語）[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造2]]></description>
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