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	<title>pc.casey.jp &#187; WordPress</title>
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		<title>[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造2</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:03:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899477' addthis:title='[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造2 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>前回、絶賛したWordPress 子テーマは「子テーマ &#8211; WordPress Codex 日本語版」に詳しく記載されている。 だが、もっと簡単に基礎部分を作ってくれないものだろうか。「WordPressで使用中のテーマの子テーマをワンクリックで生成するプラグイン・One-Click Child Theme &#8211; かちびと. net」によると「One-Click Child Theme」を使うことで、その辺をサクっとやってくれるらしい。 One-Click Child Theme プラグイン One-Click Child Theme のインストール 早速、サクっと「One-Click Child Theme」を検索、インストール、有効化する。 One-Click Child Theme の使い方 プラグインを有効化すると、「外観 &#8211; Child Theme」が追加されている。 これを選択すると、シンプルにテーマの名前、詳細、作者名を入力する欄が表示された。作者名はWordPress のログインユーザ名（表示名）が入力されていたので、テーマの名前だけ入力してCreate Child をクリックした。 （参考文献によると、いま使っているテーマの子テーマをサクッと作ってくれるようなことが書かれていた（たぶん）。テストなので、まずはテーマをWordPress デフォルトの「TwentyTen」にしておいた） dump らしいものが表示された。 エラーなのかと思ったが、テーマファイルは作られたらしい。先ほど入力したものが表示されている。 動作確認 ファイルは「htdocs\www.example.com\wp-content\themes\theme-name」に作成されていた。これは、通常のテーマと同列の場所だ。 ディレクトリの中身は自動生成された３つのファイルだった。 style.css を開いてみたところ。シンプルだが、いちいち作るには面倒。サクっと作ってくれるのは嬉しい。 テーマ編集 あとはテーマファイル（子テーマ）を変更するなどしてカスタマイズすれば良い。 ここまでFTP など不要だった。カスタマイズを始める際のベースをサクッと作ってくれるのはありがたい。 テーマ編集にはFirebug などが便利。 Firefox の場合はアドオンとして提供されているが、Chrome [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造1</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 15:03:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[CakePHP]]></category>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899458' addthis:title='[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造1 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>今更ながらに「WordPress 子テーマ」を知り、今まで知らなかったことにがっかりした。 WordPress は世界中の有志によって賢く作られ、欲しいと思ったものは必ずといって良いほどある。問題なのはそれを知らないことによる損失だ。 今回、今更ながらに知ってしまった「子テーマ」は、テーマを直接編集せずにカスタマイズするというもの。 ファイル自動検索 CakePHP は、ファイルを優先順位によって次々検索していき、見つかれば読み込み、見つからなければ代替や標準ファイルが読み込まれる構造になっていて、拡張性が担保されている。WordPress にも同様の仕組みが用意されており、細かくテーマを切り替えて利用する事もできるようになっている。 WordPress3.0 以前は、マルチサイト構成とマルチサイト構成が別々のシステムとして作られていたが、3.0 から統合された。これにより、少しの設定変更により、複数のブログを単一のシステムで持てるようになった。ディレクトリで分けたりサブドメインで分けたりすることが容易になり、さらにサブドメイン型に独自ドメインを割り当てることもできるそうだ。 また、タクソノミーや投稿タイプなどを使うことで、マルチサイト構成ではなく１つのシステムでもDrupal のように多彩な表現を行うこともできる。選択肢があることは良いのだが、いかんせん優柔不断にとっては決断までに時間がかかってしまうところでもある…。 アップデートに影響されない さて、WordPress はオンラインでのアップデートに対応していて、大変便利だ。だが、更新すると自ら施した改良は無くなってしまう。この辺は特にCakePHP はよく考えられていると思えるのだが、その分、ファイルの有無を検索する手間（応答速度や負荷）が掛かりそうにも思える。 ここで、ついに子テーマが登場する。WordPress では親テーマを継承した子テーマを作成できる。アップデートを例に置くと、親テーマが更新されても子テーマはそのまま残るため、少なくともファイルが破壊されることはない。 知らなくてホント損した… テーマを作ることを考えれば、すでにあるテーマそのものを改造するよりも、子テーマとして改造したほうがよほど作業がラクだ。つまり、良いとこ取りだと感じた。 何処を変更したのかをわかりやすくするために作業記録などを細かく書き、デフォルトの記述をコメントアウトして保存しておくなどの必要がなくなり、サクっとテーマの開発に取り掛かれる。 → 次回は、かんたん実践してみる 参考文献 子テーマ &#8211; WordPress Codex 日本語版 無料テーマ｜WordPress3.0 Twenty Ten 子テーマ &#124; め組｜WordPress テーマ カスタム投稿タイプを練習する為のWordPress子テーマを配布！”mypace custom plus”のご紹介｜mypace custom theme project WordPressで使用中のテーマの子テーマをワンクリックで生成するプラグイン・One-Click Child Theme &#8211; かちびと. net この記事を読んだ人は、こんな記事にも興味をもっています[CMS] Drupal インストール&#038;試用（Ver.6.22 日本語）[WordPress] 子テーマを使ったテーマ改造2]]></description>
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		<title>[WordPress] XAMPP に WordPress をインストール</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 15:03:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153899298' addthis:title='[WordPress] XAMPP に WordPress をインストール '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>XAMPP はクロスプラットフォームで動作するApache やMySQL、PHP、perl を簡単に利用するためのパッケージ。特徴的なのはWebMatrix のようにインストールして使うこともできるが、気軽に利用できるポータブル版もあること。 「WordPress Portable」もあったがmbstring を上手く動作させることができなかったので、XAMPP の試用としてWordPress をインストールしてみる。 ※XAMPP （正確にはXAMPP Lite のポータブル版）の準備は整っているものとする ※Windows7 SP1 64bit で試用した 手順の確認 手順は次の通り： XAMPP の準備（完了済） MySQL の準備 WordPress の準備 任意のホスト名でアクセス MySQL の準備 ユーザの作成 ここでは、いろいろテストすることや一般的なレンタルサーバーと同様に「ユーザ名＿データベース名」を作成する。 phpMyAdmin にアクセスし、「新しいユーザを作成」する。 ここでは、ユーザ名にusername 、ホストにlocalhost 、パスワードにpassword を設定した。 続いて「ワイルドカードに該当するデータベースにすべての特権を与える」を選択し、グローバル特権は「すべてチェックする」をクリック、「ユーザを作成」した。 実行されたSQL は次の通り： CREATE USER 'username'@'localhost' IDENTIFIED BY  '***'; GRANT ALL PRIVILEGES ON * . * TO  'username'@'localhost' [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] WP-DBManager がメール送信できいない</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 15:03:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153898889' addthis:title='[WordPress] WP-DBManager がメール送信できいない '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>coreserverから Bluehostへ引越し を行ったが、Bluehost 引越し後に来るはずのバックアップデータを添付したメールが届いていないことに気がついた。 バックアップ自体は動作しているようで、メールの送信ができていないようだった。そこで、手動でバックアップファイルをメール送信を試したところ、エラーが表示された。 Unable To E-Mail Database Backup File For '2011年12月29日 @ 8:30 AM' To 'webmaster@example.jp' 調べると以下に辿り着いた： WP-DBManager unable to email Backup File メール送信し過ぎじゃないか？と書かれている エラーログを見ろと書かれている メールはシステムが送信する以外に使っていないし、GoogleApps のみの利用だ。さらにメールの大きさも常識的な許容される大きさの範囲だ。 エラーログを調べる Bluehost はcPanel を採用しているから、該当する操作を行いエラーログを参照する。 [Thu Dec 29 07:14:45 2011] [error] [client XXX.XXX.XXX.XXX] 451 SPEED LIMIT: Account has exceeded the max emails per hour allowed[Thu Dec 29 [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] マルチサイト構成とPING</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 04:15:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153898825' addthis:title='[WordPress] マルチサイト構成とPING '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>WordPress は進化し続けている。 先日の更新ではファイルのアップロードがドラッグ・アンド・ドロップに対応し、より便利になった。しかし、筆者が投稿する幾つかのブログではファイルのアップロード数が多いこともあり、プラグインを使って多数のアップロードと多数のインサートを行なっていたため、あまり恩恵はないかなと思っていた。本来、正しくSEO やユーザビリティを考えれば、１枚ずつアップロードして適切な名前やキャプションなどを設定することが望ましいとは思うが、面倒だ…。 ところが、（私見が多分に含まれるとは思うが）ドラッグ・アンド・ドロップでのアップロードが可能になると、個別の設定がどうやらさほど筆者には苦労ではなくなったから不思議だ。また、適切に名前を設定しておけば、同じ画像を使いまわす際の検索でも恩恵を受けられ、ひいては転送量の削減、訪問者が全体読み込みに要する時間削減にもつながっていくと思われる。 # ちなみにプラグインを停止すると、複数アップロードしたときに複数のインサートに不便を残した。まだ必要らしい。 PING による通知とマルチサイト構成 さて、これと直接深い関係はないが、WordPress はブログシステムだ。（もちろんブログに限らず、コーポレートサイトなども作成できる無限の拡張性、可能性がある） ブログとSEO を考えた場合、RSS などによって読者に更新を伝えたり、sitemapで検索エンジンに通知したりして、より多くの訪問者に来てもらいたいと考える。通知方法の１つに ping があり、この機能を活用すると、新着記事として通知先のサイトに掲載されるとのこと。これは投稿された事をより多く素早く伝える意味の他に、被リンク 数を稼ぐという恩恵を期待できると参考文献では主張している。 筆者はその辺はあまり熱心ではないが、ひょんなことからマルチサイト構成の際にPING 通知を行う設定が消えているという記述と、その復活の方法に触れた記事を幾つか目にした。最も多い内容は復活のためにプラグインを導入する方法が解説されていたが、標準機能でも設定できることが参考文献からわかった。ただし、これには１ つの通知先しか設定できないとのこと。 筆者のブログではもともと標準で使っていて、その標準通知先がそのままマルチサイト構成でも記載されているので 特に何があるわけではないが、スクリーンショットなどを残しておく。 スクリーンショット WordPress 3.3 シングルサイト構成 「更新情報サービス」の項目が存在する。 WordPress 3.3 マルチサイト構成 WordPress 3.3 でマルチサイト構成を行なっている場合の「子ブログ」に該当するブログには、「更新情報サービス」の項目がない。 子ブログは「利用者」という位置づけだが、親ブログとなるシステム全体を管理する「特権管理者」で、個々の子ブログの編集画面を表示させると「更新情報サービス」が登録されていることがわかる。 上の画面をスクロールしていくと「Ping Sites」の項目があり、その値に通知先アドレスが記載されている。プラグインなしの標準機能で管理可能だが、複数の通知先を設定することはできないようだ。 プラグイン プラグインを使って「更新情報サービス」をより便利に使う方法もある。この場合、通知が成功したか失敗したかなども把握できるとか。ただし、「更新情報サービス」が外されたとすれば何かしらの理由があるわけだから、注意してプラグインを利用したほうが良いという記述も見受けられた。 ダウンロード WordPress › Activate Update Services « WordPress Plugins 参考文献 wordpressマルチサイトを導入してPing送信先を指定できなくなったら？ &#124; 検索エンジン無料登録　千客万来どっとコム WordPressのpingの送信設定 &#8211; WordPress初心者のカスタマイズ日記 WordPress3.x [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] 標準機能でカテゴリ一括変更、会員制にする</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 15:03:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153898965' addthis:title='[WordPress] 標準機能でカテゴリ一括変更、会員制にする '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>管理しているサイトの１つがWordPress で構築されていて、一般公開しているが検索エンジンお断りの運用をしている。これはWordPress に標準搭載された機能の１つで、プライバシーの設定によるもの。今回はこのサイト（アドレス）を流用してリニューアルを行うことにした。この時、検索エンジンからの訪問者に対して記事の公開非公開を整理したり、広告を掲載するために非常に短い投稿を排除したりする必要性が出てきた。 投稿数は多くも少なくもない数百だが、気合を入れて一度に全部見直すとサーバー負荷を掛けてしまうことになる。また、ローカル環境に一度インポートして整理し、エクスポートして再度公開サーバーでインポートすることもできるが、今回はこの手段を選択しない。 手順は次のとおり： 非表示用のカテゴリを作成する（標準機能） 「PrivateSuite プラグイン」をインストール・有効化し、作成しておいたカテゴリを非公開（≒会員制）に設定する 既存記事を非公開用カテゴリに一括変更し、非公開カテゴリに所属させる（標準機能） WordPress のプライバシー設定を変更し、クローラを受け入れる（標準機能） 非表示用のカテゴリを作成 カテゴリの作成については割愛するが、この例では「整理中（非公開）」とした。 プラグインのインストール・有効化 「PrivateSuite プラグイン」を検索、インストール・有効化する。 作成しておいたカテゴリを非公開（≒会員制）に設定する。この例では、カテゴリ「整理中（非公開）」を非公開に設定した。 既存記事を非公開用にする 投稿一覧から任意の記事をチェックする。この例ではすべての記事を対象とした。 一括操作から編集を選択し、横の適用をクリックする。 ここで非公開に設定したカテゴリ「整理中（非公開）」を選択し、更新する。 （ここではプラグインを利用して特定のカテゴリに対するアクセスを会員制（ログインユーザに限定）にしたが、標準機能だけですべてを完結したい場合は、この画面でステータスを非公開等に設定しても良いかもしれない） フィルタに「非公開」が表示され、一括操作した既存記事に「-非公開」が表示される。 ログインして操作したブラウザと、全く別の未ログイン環境のブラウザを同時に利用して動作確認を行ったが、確かに非公開扱いになっていた。 あとはプライバシー設定を変更し、クローラを受け入れように設定を変更、時間のあるときに既存記事をチマチマ公開するなり非公開にするなり削除すれば良い。 ※カテゴリーを一括変更するプラグイン「Bach Cat」（Bach Category）を利用する方法もある ※非公開の方法やプラグインはいくつもある 参考文献 ユーザー管理（会員制サイトなど） &#124; WordPressでホームページ制作 太陽ブログ WordPress › フォーラム » Private Suiteの使い方が分かりません WordPressでカテゴリーを一括変換 &#124; Koshun Blog 天地無用 › 【WordPress】 Batch Cat WordPressのカテゴリ一括変更が実は標準機能だった件 &#124; The Office Ryusaido Blog [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] マルチサイト構成でSimilar Posts を苦労せず使う</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 05:47:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153898798' addthis:title='[WordPress] マルチサイト構成でSimilar Posts を苦労せず使う '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>あちこちでWordPress を使っている。WordPress 以外のシステムも選考に入るが、WordPress の豊富なテーマやプラグインにはなかなか勝てないからだ。 WordPress はVer.3.x から、それまでのWordPressMU を取り込むカタチで、シングルサイト構成もマルチサイト構成も１つのWordPress で動作するようになったが、MU の時からあったように、動作するかしないかは不透明な部分が多い。 プラグインの中身をのぞくことはあまりしないのだけれど、単純なものならおそらく変数を適切に使わずハードコートしてしまっていることが予想できる。 それと思われるのがもはや必須プラグインの「Similar Posts」だ。Similar Posts は関連記事を表示するプラグインの１つ。正確な統計などをとっているわけではないが、このプラグインの有無はPV に大きく関係するように思う。なぜなら、実際、あるサイトでの導入前と導入後のアクセス数に大きな違いがみられたからだ。これは関連記事を適切に提供することで、読者が別の記事にも興味を示し、滞在時間を伸ばしてくれていると予想できる。組み合わせるなら、提供した関連記事に対してどの記事が読まれているかの統計をとり、「この記事を読んた人は、こちらの記事も読んでいます」とさらにわかりやすく案内することもできる。 さて、そんなわけでSimilar Posts は必須プラグインだ。しかし、マルチサイト構成では正しく動作してくれない。そのようなプラグインはこれだけではなく、いくつか存在するものの、Similar Posts が使えないことだけの理由で別途新規にWordPress をシングルサイト構成でローンチするくらい重要なものだ。実際、そうしようとしていた。 使えない理由は「このページにアクセスするための十分なアクセス権がありません。」と表示されてしまうことにあるのだが、念のため最新の情報を取得しようとすると見事に合致する「WordPress › フォーラム » マルチサイトの子ブログでSimilar Postsを使う方法」が見つかった。この方法を早速試すが上手く行かず諦めようとした時、その記事を正しく読んでいなかったことがわかった。結果として非常に懇切丁寧に書かれていたため、申し訳ない気持ちになった…。 紹介されている手順は以下のとおり。 ネットワーク管理者の作業 ネットワーク管理者としてSimilar Posts をインストールする。しかし、この時「ネットワークで有効化」しない。 （このプラグインに限らず、マルチサイト構成で上手く動かない場合、ネットワークで有効化したほうが良いもの、すべきもの、しないほうが良いものがある。さらに、マルチサイト用のプラグインが「別に」提供されていることもあるから確認しておきたい） 参加サイト側での作業 プラグインの有効化 今度は「子ブログのプラグイン画面」を出し、Similar Posts を有効化する。 この時「プラグインを有効化する際に、255文字分の予期しない出力が発生しました。“headers already sent” メッセージや、フィードやその他の問題に気づいた場合はプラグインを停止または削除してみてください。」と表示されるが見なかったことにする。 プラグインの設定 プラグインの設定画面までは出せる。これは以前試した時も出た。これをクリックすると… 「このページにアクセスするための十分なアクセス権がありません。」となってしまい、内部的な権限動作がうまくいっていないか、マルチサイトに対応していないのだと思い、無効化してしまっていた理由だ。設定できなければ動作させることができない。 ここからが先ほど参考にしたWordPress フォーラムに提供されていた内容。 注目すべきはリンク先のURL で、次のようになっている。 http://www.example.com/wp/wp-admin/options-general.php?page=similar-posts&#38;subpage=output  よく見ると、子ブログでの作業にもかかわらず、親ブログに対しての作業になっているように見える（シングルサイト構成の場合は動作するURL）。フォーラムに投稿された内容は、ここに注目して手動で直してしまうという方法だった。 http://www.example.com/wp/BLOG1/wp-admin/options-general.php?page=similar-posts&#38;subpage=output この例の場合、WordPress は/wp [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] ソーシャルサービスまとめて対応 AddThis</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 15:03:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[メール]]></category>

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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153898737' addthis:title='[WordPress] ソーシャルサービスまとめて対応 AddThis '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>GIGAZINE を読んでいると、ツイッターやGoogle、Facebook、はてなブックマークなど多くのソーシャルブックマークサービスなどに対応したリンクを見かけた。最近よく見かけるようになった配列のようにも見えたから、何かしら新しいサービスができたのかもしれないと思って調べてみた。 AddThis 調べたところによると、AddThis というものを使っているらしい。 ソーシャルブックマークサービスにクリックするだけで登録できるプラグインは、本サイトもいくつか試しては消してを行なってきた。AddThis は単体コードでも動作し、WordPress にもプラグインが用意されているようだ。 メリット AddThis を利用するメリットは２つ。 １つは多くのソーシャルブックマークサービスに対応していること。それぞれ用意することに対して簡単に多くのサービスに対応できる。また、読み込まれるコードも少なくなる（のではないかと邪推）。 １つは紹介されるたことなどをレポートとして受け取ることができること。どのサービスで紹介されたかなどを知ることができるらしい。また、ブラウザ環境などアクセス解析によくある項目もある。これはbit.ly にも類似する機能があったが、AddThis はまとめてレポートしてくれる。レポート機能を利用することで、どのページに反響があったのかを比較的早い段階で知ることができる。 アカウント取得 アカウント取得に必要なものはメールアドレスとパスワードくらいのもので、簡単に利用を開始することができる。また、複数サイトにも対応している。各サイトにra- で始まるトラッキングコードらしきものが発行され、それをサイトのコードに追加すればよいらしい。簡単だ。 AddThis のサイトにアクセスし、Sign Up をクリックする。 メールアドレスとパスワードを設定して登録する。その他 Facebook やTwitter 、Google 、OpenID などの認証を利用することもできるようだ。 この例ではデフォルトのプロファイルが１つ作成された。複数管理する場合は以下を参照。 AddThis プロファイルの追加 複数サイトにも対応しているので、それぞれをプロファイルとして追加する必要がある。 Add Profile からプロファイルを追加する。 プロファイルの名前（サイト名等）をつける。これがProfileID になる。 追加されるとトラッキングコードが発行されるからコピーしておく。 WordPress などの設定画面に貼り付ける（以下参照）。 &#160; WordPress から利用する プラグインのインストール AddThis で検索すると直ぐに見つけることができる。インストール、有効化する。 設定 Configuration Options をクリックする。 Basic のタブではデザインの選択とAddThis アカウントの設定がある。必須なのはアカウント設定だけ。デザインは記事の前と後にどのように表示するかを選択できる。表示しないこともできる。 Advanced のタブでは更に細かい設定ができるが、今回はデフォルトのまま。 [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] Evernote と WordPress の連携</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 15:03:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
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		<category><![CDATA[Firefox]]></category>

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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153898633' addthis:title='[WordPress] Evernote と WordPress の連携 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>Evernote からWordPress への投稿 WordPress をメモ帳にしている人もいれば、その逆の人もいると思う。最近の筆者はWordPress をローカル内に設置して記事草案を作成するスタイルだ。そのままコピー・アンド・ペーストすると画像などのソースリンクがおかしなことになってしまうので、文章のみ。ローカルのWordPress を利用するのはただでさえアクセスや負荷の多いサーバーにこれ以上の負担はできないから（海外のサーバーなら多くの場合その辺の問題はないが）。 テキストを扱うから、Light Write などでも良いのだがテキスト形式からコピー・アンド・ペーストしても改行の扱いがよろしくない。また、ワード形式での取り込みもできるがこれもまたよろしくない。 Evernote のクラウドさは素晴らしく、同様の機能はkami を利用してきた。ただ、Firefox で期待した動作をしなかったり、Firefox のアドオンとは別に本体をインストールしておく必要があったり、あるいはその他のFirefox プラグインとキーの割当が競合するなどの問題があった。Windows7 の64bit へ移行してからは便利なのだが利用できない状態になっていた。 うまい具合にWordPress へ投稿できないだろうか。探してみたが、まだ決定的なものはないらしく、いくつかの手順を踏んだり工夫が必要のようだ。 SiteMemory プラグイン サイトメモリープラグインを利用すると、WordPress の記事をクリップできる。閲覧者が利用するボタン。 設置例 WordPressにEvernote Site Memoryつけてみた — 病的溺愛シンドローム wp.krks.net » Evernoteで編集したノートをWordpressにアップロードするためのアプリ「くまいし」をリリースしました。 参考文献 Evernoteの “Site Memory” ボタンを設置してみた。 WordPressならプラグインで超簡単！ [Evernote] [Wordpress] &#124; No Second Life WordPressへの対応 &#124; Evernote Corporation http://bootup.asia/archives/1108 この記事を読んだ人は、こんな記事にも興味をもっていますEvernote をFirefox やChrome で使うFirefox アドオン [...]]]></description>
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		<title>[WordPress] 404 関連のプラグインや対処法</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 15:03:55 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[メール]]></category>

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		<description><![CDATA[<div class="addthis_toolbox addthis_default_style " addthis:url='http://pc.casey.jp/archives/153898047' addthis:title='[WordPress] 404 関連のプラグインや対処法 '  ><a class="addthis_button_facebook_like" fb:like:layout="button_count"></a><a class="addthis_button_tweet"></a><a class="addthis_button_google_plusone" g:plusone:size="medium"></a><a class="addthis_counter addthis_pill_style"></a></div>404 エラーは、閲覧しようとしたページが見つからないというステータスコード。 慣れている人間が目撃すれば、たくさんある404 ページの１でしかない。しかし、一般的な閲覧者からすれば、無機質なNotFound 画面だけではページが存在しないことに気がつかず、インターネットに接続されていないとかパソコンが壊れたとか言い出すこともある。 また、ユーザビリティからすれば、適切な対応や表示をすることが望ましいし、SEO やPV を増やすことにつなげるなら、何かしらの対処が必要だ。 WordPress 関連の404 を調べると、503 時と同じく、404 時の場合のカスタマイズが多くヒットする。無機質な404 よりはカスタマイズされた404 はありがたいが、404 がどこで発生しているかをつかめれば.htaccess で新しいページに誘導することもできるだろうし、正しく表示できていないページを発見することもできるかもしれない。 404 が起きているかを調べる 404 Notifier - 404 ページをメールまたはRSSフィードで通知 設定・オプション 設定は簡単で、特にナニもしなくてもそのまま使える。メールアドレスを入力してチェックボックスをチェックするとメールが送られてくる。リンクになっている文字列をクリックするとフィードにアクセスできる。 メール通知にすると大量のメールが送られてくる＆送信している者になる可能性があるので注意が必要。 参考文献でもフィードでの受信をすすめている。 JH 404 Logger &#8211; 404 表示回数をダッシュボードに表示 404 表示回数をダッシュボードに表示してくれるらしい。（未試用） 404 時に類似ページを案内する 404 SEO Plugin - 404 ページにサイト内の関連ページリンクを表示 404 Notifier は404 を通知することで404 になることを減らすことに役立つが、管理者がその対応をするまで訪問者には何も伝わらない。404 SEO Plugin は、関連ページを表示してくれる。「Smart 404」も同様の動作をする。 ※このプラグインは見つからなかったので以下のプラグインを試用した SEO Auto Links &#38; [...]]]></description>
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