投稿者: admin, カテゴリ: BlueOnyx, tags: BlueOnyx, CentOS, ISO, Linux, phpMyAdmin, ScientificLinux, SSH, VPS, コマンド, パーティション, メモリ
投稿日: 2011.09.20 - 12:03
更新日: 2011.09.20 - 14:58

前回の続き。
改めて環境を構築
Linux localhost.localdomain 2.6.18-238.19.1.el5 #1 SMP Fri Jul 15 07:32:29 EDT 2011 i686 i686 i386 GNU/Linux
諦めて、まずは真似をすることにした
同様の手順を繰り返し、うまくインストールできているような様子だった。しかし最後は次のように表示された。
Failed to add admin user. Sorry, something went wrong!
Please try to run this script again ...
You have mail in /var/spool/mail/root

この時点でウェブアクセスすると、BlueOnyx の画面が表示された。Start とあるボタンをクリックするが、同じ画面のループになっている。ちょっとおしい感じ。
このエントリの続きを読む »
コメントなし »
投稿者: admin, カテゴリ: ソフトウェア, tags: Image, ISO, Microsoft, Windows, WindowsPE, x64, イメージ, イメージファイル, ソフトウェア, 書き込み
投稿日: 2011.06.02 - 00:03
更新日: 2011.06.01 - 19:15

Windows を開始する前にウィルススキャンできるMicrosoft謹製ソフトウェア。
個人とSOHO は無償で使えるそうで、対応OS はWindows XP/Vista/7/XP x64/Vista x64/7 x64。
ダウンロード
※ダウンロードする際に32bit か64bit かを選択する。この場合の選択は(起動ディスクを作成するWindowsではなく)スキャン対象のOS を指しているらしい。
このエントリの続きを読む »
コメントなし »
投稿者: admin, カテゴリ: Linux, tags: CD, CentOS, Image, ISO, Linux, コマンド, ハードディスク, バックアップ
投稿日: 2011.05.30 - 00:03
更新日: 2011.09.17 - 22:30

LVM を操作する方法は幾つかある。
基本的にはコマンドラインから操作を行うが、ここではCentOS LiveCD を使ってグラフィカルに作業してみる。
具体的な操作例は、Physical ドライブを縮小する・・ためにLogical ボリュームを縮小する。
# GParted とか対応してくれないかな・・
CentOS LiveCD のダウンロードと起動
LiveCD のダウンロード
※今回は CentOS-5.6-i386-LiveCD.iso を試用した
このエントリの続きを読む »
コメントなし »
投稿者: admin, カテゴリ: Linux, tags: CentOS, Image, ISO, Linux, Ubuntu, VMware, Xen, yum, イメージ, イメージファイル, サーバー, ハードディスク, パーティション, 変換
投稿日: 2011.05.06 - 00:03
更新日: 2011.12.08 - 04:43

CentOS 5.6 にアップグレードしようと思ったら、/boot が足りないとyum が言い出した。

調べてみると /boot が 100% になっている。
この問題を解決(逃げ)したときのメモ。
バックアップ
このCentOS 5.5 は VMwareServer2 上で動作しているから一度停止してバックアップする。
実サーバーの場合はAcronis True Image などでバックアップしておく。CentOS はLVM を勝手に利用するからバックアップに時間がかかる。(使っているファイルだけ退避する方法もあるが)
casey@vm132:~$ cd /var/lib/vmware/Virtual\ Machines/
casey@vm132:/var/lib/vmware/Virtual Machines$ mkdir backup
casey@vm132:/var/lib/vmware/Virtual Machines$ sudo cp SVVCO501/ backup/ -rv
`SVVCO501/vmware-2.log' -> `backup/SVVCO501/vmware-2.log'
`SVVCO501/vmware-1.log' -> `backup/SVVCO501/vmware-1.log'
`SVVCO501/vmware.log' -> `backup/SVVCO501/vmware.log'
`SVVCO501/vmware-0.log' -> `backup/SVVCO501/vmware-0.log'
`SVVCO501/SVVCO501.vmdk' -> `backup/SVVCO501/SVVCO501.vmdk'
`SVVCO501/SVVCO501.vmx' -> `backup/SVVCO501/SVVCO501.vmx'
`SVVCO501/SVVCO501.vmxf' -> `backup/SVVCO501/SVVCO501.vmxf'
`SVVCO501/SVVCO501.vmsd' -> `backup/SVVCO501/SVVCO501.vmsd'
`SVVCO501/SVVCO501.nvram' -> `backup/SVVCO501/SVVCO501.nvram'
このエントリの続きを読む »
コメントなし »
投稿者: admin, カテゴリ: 仮想化, tags: CentOS, FTP, ISO, Linux, VMware, Xen, yum, イメージ, イメージファイル, コマンド, サーバー, ハードディスク, 仮想, 変換
投稿日: 2011.05.01 - 00:03
更新日: 2011.09.17 - 22:38
昨日の続き。
3日目

面倒になって、ダメだと分かっていながらもVMwareServer2 に変換したvmdk を使ったインベントリを作成して起動する。

全く動作しないかと思ったら、意外にも動作した。もちろんすぐエラーで止まったが。
このエントリの続きを読む »
コメントなし »