PR

XOOPS Cube(ずーぷすきゅーぶ)のインストール

Simple, Secure, Scalable | XOOPS Cube日本サイト

  • CMS
  • Apache
  • PHP
  • MySQL
  • GNU GPL 
  • xoops cube の検索結果 約 1,380,000日本語のページ 約 1,010,000
  • xoops の検索結果 約 52,600,000 (日本語のページ 約 497,000 )  

スポンサードリンク

インストール手順:

  1. Simple, Secure, Scalable | XOOPS Cube日本サイト からファイルをダウンロードする
  2. 圧縮ファイルを解凍する 
    → マニュアルが docs/INSTALL.ja.html に用意されているので確認する
  3. 解凍したファイルのうちhtmlフォルダ以下をFTPでpublic_html以下に転送する(2000ファイル、13Mあるので時間がかかる)
  4. パーミッションを変更し書き込み権限を付加する
    → uploads/
    → cache/
    → templates_c/
    → mainfile.php
  5. インストールしたURLへアクセスするとセットアップが開始される
    → IPアドレスでアクセスするとうまくいかないらしい(マニュアルより)
  6. 言語を選んで次へ
  7. ライセンス等を確認して次へ
  8. アクセス権限に問題がなければ次へ
  9. データベースの設定をして次へ
  10. 内容を確認して次へ(データベース接続設定等)
  11. 内容を確認して次へ(データベース設定、ファイルへ設定保存情報等)
  12. パスを確認して次へ
  13. データベース設定を確認して次へ
  14. データベース接続結果を確認して次へ
  15. テーブル作成結果を確認して次へ
  16. 管理者設定をして次へ
  17. 設定結果を確認して次へ

以下は第2ステップ

  1. 次へ
  2. ログインする(この画面は文字化けしていたが無視した)
  3. モジュール導入を要求されるのでインストールする
  4. /public_html/install を削除して再読み込み
  5. /public_html/mainfile.phpの書き込み権限を消す
  6. インストール完了

一部が文字化けしている

 日本語で表示できるものとできないモノ(???と表示される)ものがある場合、データベースの文字コード設定がよろしくないので、いったんデータベースの文字設定を変更(ujis_japanese_ci)し、テーブルを削除し、再度インストールするとよい。 

データベース操作例

※以下の値が正しく設定できているなら、テーブル作成等はインストーラが試行してくれる
user: t_xoops
pass: password
host: localhost
database: t_xoops
[root@fedora ~]# mysql -u root -p
mysql> grant all privileges on  t_xoops.* to t_xoops@localhost identified by 'password';
mysql> create database t_xoops;
mysql> exit

コメント

タイトルとURLをコピーしました